こんにちは!スマホパパ(@plus30blog)です。
現在、中学受験生の子どもと日々奮闘中!私(&妻)の中学受験経験を、令和バージョンにアップデートし集めた情報や便利なグッズなどを、教育業界勤務歴10年以上で他中学受験サイトへの執筆経験のある私 スマホパパが備忘録も兼ねて惜しみなく書いていきます!
大人からしたら当たり前の事でも、子どもからすると初めて見聞きする世界。特に問題の解き方を教える時は感情的にならず、丁寧に教えることを心がけたいと思います。

本題に入る前に、1つだけ役に立つ(かもしれない)情報シェアです。
志望校探しで、各学校のHPを一つずつ読み漁って「給食あり」「土曜授業なし」「部活参加率」などを調べるのって、ほんとに骨が折れませんか??
もし学校選びの負担を少しでも減らしたいなら、無料アプリの【エデュスタ】
をスマホに入れてみてください。(私はこれでかなり楽になったので…!)
このアプリの良いところは、親が"リアルに知りたい細かな条件"だけで、学校をサクッと絞り込み検索できること。匿名で登録しておくと、相性の良い学校から直接案内が届く機能もあって、知らなかった学校から声がかかるワクワクも味わえます!)
親がイチから調べてパンフレットを集めたりHPを読み漁るのは本当にしんどいので、まずは希望条件を入れてどんな学校がヒットするか、一度試してみてください。学校探しの労力がグッと減りますよ。詳細レポはこちら。
↑希望条件に合う学校を検索してみる↑
[公式]学校マッチングアプリ【エデュスタ】
Q.下の図形の周りの長さを求めよ

算数を解くにはコツがあります。中学受験は「算数で決まる」と言われています。
それぞれの単元の典型題とその解説、子どもの手が止まりがちな「つまずきポイント」を掲載しています。悩まれている方、必見です!
A.解答
解答のコツ
- カウントした辺は色を塗る
- 長さがわからない辺同士を組み合わせ、長さのわかる辺と同じ長さになるか調べる
まずは、長さがわかる辺から足していきましょう。
A+B+C
つまり
20+15+12=47
これでAとBとCの合計の長さはわかりました。既に足していった辺は色で塗りましょう。黒い辺が、まだカウントしていない辺です。

残った辺同士を見ると、3つの青の辺を合わせるとCと同じ長さ。緑の辺はBと同じ長さ。2つの黄色の辺はAと同じ長さであることがわかります。あとはこれを足すだけです
。

47+12(青)+15(緑)+20(黄)=94
答えは94cmとなります。これで図形の周りの長さが求めることができました。
算数を解くにはコツがあります。中学受験は「算数で決まる」と言われています。
それぞれの単元の典型題とその解説、子どもの手が止まりがちな「つまずきポイント」を掲載しています。悩まれている方、必見です!
お読みいただきありがとうございました!
最後に、
今回お伝えしたように、中学受験のサポートは本当にやることが多く、特に「我が子に合う学校の情報収集」は親にとって大きな負担になりますよね。
もし「各学校のHPを1つずつ調べるのは正直しんどい…」と感じているなら、冒頭でもお伝えした無料アプリ【エデュスタ】
を活用してみてください。(本当に親の労力が減るので、これだけは最後にもう一度お伝えさせてください!)
偏差値だけでなく。「給食あり」「土曜授業なし」といった親がリアルに知りたい条件だけでサクッと絞り込み検索ができる(部活参加率も見れます!)ので、パンフレットを山のように集める手間が省けます。(※希望条件を入れて匿名で登録しておくと、相性の良い学校から案内が届く機能も、忙しいご家庭にはかなり助けになるはずですし、知らなかった学校から案内が届くワクワクも味わえます!) 詳細レポはこちら。
希望条件に合う学校を検索してみる
[公式]学校マッチングアプリ【エデュスタ】